二重手術ができるオススメクリニックをピックアップ!

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スタッフのつぶやき

コンタクトレンズを使用している人は注意が必要?

埋没法をしてコンタクトを付けている場合、コンタクトが糸に当たり、コンタクトが外れやすくなったり、糸が緩みやすくなったりするといわれています。しかし、このような心配はありません。コンタクトは目に負担がかかるので、違和感がある場合には使用を避け、医師の指示に従いましょう。この方法に限らず「切開法」や「目頭切開」、「目尻切開」など、目に関する手術をした場合は、医師に確認してコンタクトを使用した方が良いでしょう。

埋没法

切らずに出来るナチュラルなプチ整形です。

二重整形をすることで、手に入れることが出来るパッチリとした二重。二重整形では、「全切開」と「埋没法」と2種類の方法が主流です。同じ二重にする整形なのですが、全切開はまぶたを切開して二重を作る施術、埋没法は糸で縫い付けて、二重のラインを作る切らない施術と内容が大きく違います。使用する機器や手間も違うため、料金に違いが出てきます。『じゃあ、一体どれくらいの料金で利用することが出来るのか?』と疑問に思っている人もいるでしょう。そういう人のために、ここでは埋没法と全切開の一般的な料金について説明していきます。

施術時間と費用の相場例2014年9月22日調べ

施術時間
10分程度
術後の腫れ
ごくわずか
料金
5万円から10万円
施術時間と費用の相場例

※ 全国的な相場や施術内容になります。

埋没法のメリット
埋没法は糸を使用する方法です。メリットとして最も大きいのが、患者の負担がとても少ないことです。また手術時間が短く済み、麻酔も必要ありません。切開によっての腫れがないので、ダウンタイムが短くなります。手術も短時間で大掛かりじゃないため、二重整形の中でも財布に優しい方法です。美容整形は一度行えば、元に戻すことが難しいと考えられがちです。しかし、この方法は、気に入らなければ糸を抜いて元のまぶたに戻せます。二重の幅を自分が納得いくまで変えれますし、仕上がりもとてもナチュラルになるので、人気を集めています。
埋没法のデメリット
切開法は半永久的に二重が保てるのに対し、埋没法だと一重に戻ることがあります。自然に一重に戻ることはほとんどありませんが、完全に元に戻らない保証もありません。なぜなら、二重整形が終わって糸が緩み、二重のラインが薄くなる可能性が考えられるためです。また、稀にまぶたの裏で止めた糸が眼球を傷つけることもあります。しかし、最近は、まぶたの裏で止めない手術がほとんどです。不安な人はカウンセリング時に確認すると良いでしょう。何度もこの方法で二重整形すると、まぶたに負担がかかり分厚くなるので、二重を作りにくくなります。

体験者様の声

  • 二回目の二重整形!一番怖かった痛みがなくて良かった!

    実は埋没法は、数年前にもしました。その時、少し痛みがあったので、今回は麻酔をかけてもらいました。前よりも二重の幅を広くして、憧れのハーフ顔に近づけました。

    体験者様の声
  • アイプチの時間がなくなって化粧がすっごいラク!

    毎回アイプチするのが面倒くさくなって…切開法よりも埋没法が料金が安いので、この方法に。手術時間も約10分ですぐ終了!今まで化粧に30分掛かってたのに、今は15分で終わっちゃいます。

    体験者様の声
  • アイプチで目が腫れて来たので埋没法にチャレンジ

    切開法はダウンタイムが長くて腫れるかもしれなかったので…この方法は最近ポピュラーらしく、麻酔なしですぐ綺麗な二重が作れました。ナチュラルに仕上がって、これならスッピンでも歩けそう。

    体験者様の声
  • 切開法とどっちが良いのか迷いました…

    最後まで迷っていましたが、口コミサイトで初心者の人とか怖い人はこの方法が良いと書いてたので…。腫れも少なくて、周りは整形じゃなくてアイプチかな?くらいで思ってるかも。

    体験者様の声
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